我が家のポーランド人の謎すぎるパンの食べ方

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タイトルが全てを現しているのでこれ以上の情報があまりないのですが(笑)、パートナーのパンの食べ方が時々とんでもない事になっていて、驚き過ぎることがあるので良いネタになるかと…。

日本人といっしょに生活するようになってから、彼の今までの食生活には存在しなかった調味料が台所に出現し始めたわけですが、どう使うかを全く分かっていないまっさらな状態だけに「ええええ、その食べ方大事故じゃ!」という事をすることがしばしば。

特にパン。コチュジャンやラー油をつけてパンを食べているのです…!

きゃぁぁぁぁ!これはそういうペーストじゃありませんよーーーーー!しかもハムの上!

彼にとっては、コチュジャンはパシュテット(肉をペースト状にしたポーランドの食品)と変わらず、ラー油はオリーブオイルの感覚なのでしょう。

ラー油とパルミジャーノ・レッジャーノと…辛いものとチーズって合うよね。合うけどね…。

韓国人の友人に証拠写真を見せても「この人の食べ方は宇宙のどこのものデスカ…」と言葉を失っていたので(笑)、本場でも受け入れがたい模様です。

「それはどうなのよ」と突っ込んでみましたが、自分は日本人でも韓国人でもないから、スタンダードに従う必要は無い、と意に介さない様子。さすが…。

次はどんなアジアの調味料でパンを食べるのか、心配なような楽しみのような…(笑)

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